午後の紅茶 と コールドブリュー
午後の紅茶がすい臓がんの発見に役立っていると先日の朝の番組で取り上げられていました。
発売しているキリンでは、あくまでも飲料であり、
他の目的で飲む場合は、医師に相談してください、とのこと。
こんな報道を見ていて、思ったのは、
午後の紅茶が発売35周年であること(それはパッケージに表示してありました)にびっくり。
ロングセラー商品であるようです。
ヘンな話になりますが、この午後の紅茶を墓碑に刻んであるお墓を毎年、桜が咲くころに見ています。
○○霊園の、大きな墓の区域にあり、午後の紅茶の販売に尽力されたのか、
会社のお偉い方だったのだろうと、勝手に想像しています。
話しは変わりますが、
春に各社からボトルのコーヒー飲料が発売されましたが、
中でもよく買うのがUCCの 香るコールドブリュー です。
なぜかと言うと、ボトルが頑丈だからです。
同時期に発売された他社の同様の製品のボトルは、
押せば、なんだか壊れそうなフニャフニャで、バッグに入れて移動してたら破裂して・・・
といらぬ心配をしています。
その点コールドブリューのボトルは頑丈で、
飲み終わった後は、水を入れて冷蔵庫で冷やし、冷水を作っています。
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